複合検索
デモ:本社のみがサジェストされます。
ST&E(スタンディ)は、郵便番号検索で住所を自動入力する機能の企業版です。お使いのフォームに簡単に連携することができます。ユーザによる入力の揺らぎを防ぎ、正式な会社情報を取得することができるサービスです。さらに、通常はフォームから取得せずに外部から購入するような法人番号、インボイス番号、業種、従業員数などの情報も非表示で同時に取得することができます。
こんなお悩みを解決します
ユーザーによる入力の揺らぎを改善したい。
企業情報のリッチ化を図りたい。
入力の手間や入力項目を減らしてCVRを改善したい。
一部の機能のみをご紹介しています。
公開していない機能もございますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。
複合検索
候補切り替え
予測サジェスト
入力された会社名の呼称や、「学校名」「病院名」などから、正式な会社名(法人名)を予測してサジェストします。
最大37項目返却1
利用規約の締結
利用規約への同意
電子署名またはPDFで締結
締結後3営業日以内にアカウント発行
アカウント情報、連携ガイド、管理画面の操作ガイドなどをご連絡いたします。
2
無償トライアル
2か月間トライアル
(連携期間を除く)
導入ガイドに従い連携
メールまたはオンラインで遠隔支援
連携が完了したらトライアル開始日をご連絡頂きます。その日から2か月間トライアルになります。
1か月目のご利用状況からお見積りいたします。
※2か月目に発注に至らない場合、費用は一切かからず終了となります。連携タグなどの削除をお願いいたします。
3
本契約(有償契約)
発注
ご契約期間ご利用いただけます
トライアルから設定変更することなく、そのままご利用頂けます。
※契約満了日の約1か月前に継続契約のご案内・お見積りをご連絡いたします。

対象フォームに JavaScriptタグ および スタイルシート(CSS) を挿入できる場合、
基本的にどのフォームとも連携が可能です。
これまでに、Marketo、Pardot、Eloqua、HubSpot、Contact Form 7、kintone顧客管理、シャノン(SMP)、kairos3、独自開発フォーム などとの連携実績がございます。
※上記以外のツールでも連携できる可能性がございます。
無償トライアルにて動作をご検証いただけますのでお問い合わせください。
「リクエスト」とは、検索を行った回数を指します。
当社の利用データから、1件のお問い合わせにつき平均で約5リクエストが発生することが分かっており、この数値を基に料金プランを設計しております。
詳細については、ぜひお問い合わせください。
連携が一時的に停止した場合でも、元のフォームと同様に手入力でご利用いただけます。
※このときは、検索窓のみが表示されます。 障害が長引く場合は、当社より対応方法をご案内いたします。
※なお、検索窓はタグの削除漏れ(死活監視)を防ぐ目的で、あえて表示される仕様となっております。
トライアルは、連携期間を除き最大2か月間ご利用いただけます。
1か月目:ご利用状況を確認し、2か月目にお見積りをお送りいたします。
2か月目:発注いただくことで、3か月目以降は設定変更の必要なく、そのままご契約プランとしてご利用いただけます。
ご契約満了日の約1か月前には、次回契約のお見積りをご案内いたします。
※2か月目に発注に至らない場合は、タグを削除していただくことでトライアル終了となり、費用は一切発生いたしません。
2017年から本サービスのパイオニアとして実績があります。後発になればなるほど、保有データなどに差が生じます。また、ユーザーにメリットのある非公開の機能も多々含まれています。当社サービスをご利用になられる法人は、フォームという情報の重要性をきちんと理解され、セキュリティチェックなどを行い、有償サービスでないと使わない企業様のみにご利用頂いております。
比較表などのフォーマットをご連絡いただければ、当社サービスについてのみ埋めてお戻しすることも可能です。
注意
法人において、無償ツールのご利用は十分検討すべきと考えます。「タダほど怖いものはない」と言いますが、そのリスクを法人がとるべきではないと考えます。無料で提供するということは、どこで利益を出すのか、大きなリスクとのトレードオフであることを理解すしましょう。その上で、導入する法人だけでなく、ご利用になられるユーザーもそのような認識が必要です。
リスク
・【セキュリティ】どんなデータを取られているかわからない。明日には仕様が変わり情報を取られるリスクを抱える。
・【セキュリティ】取得されたデータをどう使われるか、情報漏洩の恐れを抱える。
・【セキュリティ】サービス提供が終了した場合など、タグを乗っ取られるリスクを抱える。
・【サポート】問い合わせができない、できても時間がかかる可能性。
・【サービス】不具合があっても対応の目途が不明。
・【持続性】仕様変更やサービス提供終了になる可能性を日々抱える。
・【持続性】自社の担当者が代わることで、情報を引き継げずタグが残り続ける。
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